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NO.1507
「羽化したばかりのトンボ」
平成17年6月30日撮影 |
| きょうも朝からよい天気。気温はあまり上昇せず、吹く風が爽やか。水辺の草むらに止まっていたこのトンボ、羽化して間もないのか、しっぽは曲がっており、動きも鈍い。このトンボの名前は「さなえとんぼ」か。 |
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NO.1506
「かのこが」
平成17年6月29日撮影 |
| 朝から青空が広がる、気温は25度を超え夏日に。河原をふらふらと飛んでいたこの虫はかのこが科の「かのこが」。梅雨のこの時期と10月頃によく見られる。 |
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NO.1505
「キササゲの花」
平成17年6月28日撮影 |
| くもりで時折、雨がぱらつく。湿度が高く、蒸し暑い。宮沢橋下で黄色い花が咲き始めていた。この蘭のような綺麗な花は「キササゲ」の花。 |
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NO.1504
「コオロギの子」
平成17年6月27日撮影 |
| 朝はくもり、8時過ぎから雨が降り出し、昼前には本降りになってきた。梅雨の空が戻ってきた。まとまった雨量が見込まれ、少しは川の水不足が解消できそう。河原で見つけたまだ小さなバッタの幼虫、色が黒いので 「コオロギの子」かもしれない。 |
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NO.1503
「水あそび」
平成17年6月26日撮影 |
| 1日中くもり、気温は上がり、蒸し暑い。愛宕堰では若者が水着姿で泳いでいた。 |
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NO.1502
「ひよどしちょう」
平成17年6月25日撮影 |
| きょうも朝から晴れ、気温も上昇し、29度ともう少しで真夏日に。目の前の地面にとまった蝶はたてはちょう科の
「ひよどしちょう」。 |
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NO.1501
「渇水」
平成17年6月24日撮影 |
| 朝から夏空が広がり、昼前には30度を超え真夏日に。雨が少なく、空梅雨が続いているが、その影響が広瀬川にも出てきており、郡山堰では辛うじて堰を超えて水が流れていた。この時期、堰の下には稚アユが集まっており、水が止まると行き場を失ってしまう。 |
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NO.1500
「ムラサキツユクサ」
平成17年6月23日撮影 |
| 夏の晴れ間が広がっている。梅雨に入ったが、雨はほとんど降らない。気温は夏日になりそう。河原の草むらの中で見つけた紫色の花は「ムラサキツユクサ」。 |
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NO.1499
「カワセミ」
平成17年6月22日撮影 |
| くもりの梅雨空、昼前の気温は21度。久しぶりに出会った「カワセミ」。場所はいつもの木流堀との合流点。くもり空でも、その姿は鮮やか。 |
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NO.1498
「ミヤコグサ」
平成17年6月21日撮影 |
朝からよい天気、気温は25度を超え、夏日に。河原で見つけたたくさんの黄色い花。
この小さな花の名前は「ミヤコグサ」。 |
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NO.1497
「ヘビイチゴ」
平成17年6月20日撮影 |
| 朝からくもり、湿度が高く蒸し暑い。川岸のコンクリートの階段、その下を覗いて見ると「ヘビイチゴ」の毒々しい赤い実が・・・この実は外観とは裏腹に無味と言う感じだそうで、毒はないとのこと。 |
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NO.1496
「きのこ」
平成17年6月19日撮影 |
くもりだが、午後からは晴れ間もでてきて、蒸し暑くなってきた。堤防の側の街路樹の
木の根元。先日、草刈が行われたが、そのあとにはたくさんの「きのこ」がでていた。 |
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NO.1495
「さくらんぼ」
平成17年6月18日撮影 |
| きょうもはっきりしないくもり空。昼頃の気温は17度くらい。川の側の桜の木には「さくらんぼ」の実がなっていた。実は小さいが、野鳥達にとっては旬の果実になる。 |
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NO.1494
「コムクドリ」
平成17年6月17日撮影 |
| くもりで気温はあまり上がらない。水辺に近い木の上で盛んに鳴いていたのは「コムクドリ」の雄、しばらくして雌が同じ木に飛んできた。 |
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NO.1493
「子育て放棄」
平成17年6月16日撮影 |
| くもり、きょうも気温は上がらない。昨日のカップル。確か昨年生まれた「アイガモ」の兄妹。子育てに飽きたのか、巣を離れてしまっていた。 |
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NO.1492
「子育て中かも」
平成17年6月15日撮影 |
| くもりで時折、雨。東北南部が梅雨に入る。気温は18度。宮沢橋のすぐ下の草が生えた小さな島。その中には1羽の「かも」がうずくまっていた。もう1週間近くになる。側では雄の「かも」が付き添っているので、子育て中かも。 |
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NO.1491
「エゴノキ」
平成17年6月14日撮影 |
朝はくもりだったが、日中は晴れ間が広がってきた。風が少しあった。気温は20ど程度。
愛宕山下では「エゴノキ」の白い花が満開。 |
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NO.1490
「スイカズラ」
平成17年6月13日撮影 |
| 天気は晴れ、青空が広がる。気温は20度を超える。河原の土手で見つけたつる性の植物。白い花が咲いていた。この花は 「スイカズラ」。 |
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NO.1489
「イタチハギ」
平成17年6月12日撮影 |
| 朝から青空が広がる。気温も28度まで上昇し、夏日に。宮沢橋近くでは 「イタチハギ」の花が満開。 |
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NO.1488
「オシドリ」
平成17年6月11日撮影 |
| 昨夜から強い雨が降り続いている。朝は一時雨が止んだが、午前中、また強い雨が降りだした。愛宕堰近く、中州と岸の間にある流木。この流木は「カモ」などの野鳥の休息の場になっているが、きょう止まっていたのは「オシドリの雄」が2羽。 |
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NO.1487
「桑の実」
平成17年6月10日撮影 |
| くもりだが、午前中は日差しもあり、気温も上昇した。河原にある桑の木には赤い実がたくさんついていた。実は黒くなると食べ頃になる。 |
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NO.1486
「ヨシキリ」
平成17年6月9日撮影 |
| 朝から晴れ、吹く風が爽やか。河原の木々では 「ヨシキリ」の雄の「ギョギョシ」という鳴き声で賑やか。雌に届くよう天に向かってさえずっていた。 |
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NO.1485
「はらびろとんぼ」
平成17年6月8日撮影 |
| きょうもくもり、日中、少し薄日が差した。気温は前日と同様で上がらない。名取川との合流点付近で見つけた見慣れないトンボ。図鑑で調べると「はらびろとんぼ」。腹が胸の幅より広いのが特徴。 |
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NO.1484
「野バラ」
平成17年6月7日撮影 |
| 朝からくもり、気温もあまり上がらず、18度の最高気温。河原のいたるところで「野バラ」の花が満開。園芸品種でないが、自然で清楚なバラ。付近はほのかな香りが漂っていた。 |
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NO.1483
「キツネアザミ」
平成17年6月6日撮影 |
| きょうも朝から晴れ、気温も平年並みまで上昇した。名取川との合流地点付近の河原。川の対岸からは「カッコウ」の鳴き声が聞こえ、近くでは「ヨシキリ」が賑やかに鳴いていた。草原の中で1本だけ咲いていたこの花は
「キツネアザミ」。 |
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NO.1482
「タニウツギの花」
平成17年6月5日撮影 |
| 朝から晴れ、気温は平年並みの23度まで上昇。名取川との合流点付近は豊かな自然が残されており、市街地の広瀬川では見られない植物と出会う。この花はピンク色の「タニウツギ」。 |
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NO.1481
「キショウブの花」
平成17年6月3日撮影 |
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| 朝から雨、昼過ぎには上がり、晴れ間も見えてきた。気温は19度くらい。木流堀の排出口付近では「キショウブ」の黄色い花が咲き始めていた。 |
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NO.1480
「ジンガサハムシ」
平成17年6月2日撮影 |
| 午前中は薄日が差していたが、時間の経過とともにくもりに。気温は18度とあまり上がらない。河原で見つけた見たこともない綺麗な虫。全体が金色で透明のカプセルをかぶっているような小さな生物。専門家によるとこの虫はハムシ科の 「ジンガサハムシ」。幼虫はヒルガオを食草としているという。 |
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NO.1479
「こあおはなむぐり」
平成17年6月1日撮影 |
| 昨日の雨は上がり、朝から青空が広がった。気温も上昇し、25度を超える夏日に。「ハルジオン」の花粉を食べていたのはこがねむし科の
「こあおはなむぐり」。 |
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