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NO.1538
「キマダラセセリ」
平成17年7月31日撮影 |
| 晴れ、気温は上昇し、夏日に。アカツメグサにとまっていたのは「キマダラセセリ」。体が太く、ひげはぼうすい形のせせりちょう科の蝶。 |
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NO.1537
「キジの親子」
平成17年7月30日撮影 |
| 朝はくもっていたが、まもなく夏の強い日差しが出てきた。気温も上昇し、やっと夏らしい天気に。朝の河原でくつろいでいたのは 「キジの親子」。おかあさんと今年生まれた子供達。 |
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NO.1536
「ねじり花」
平成17年7月28日撮影 |
| きょうも爽やかな晴れ間が広がっている。気温も上昇し、夏日に。河原の草むらの間に咲いていた「ねじり花」。近くにもたくさん見られたが、他はピンク色で白はこの1本だけ。 |
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NO.1535
「秋の空」
平成17年7月28日撮影 |
| 朝から青空が広がる晴天。気温も上昇中し、2日続けての真夏日。晴れの日が続いているが、梅雨明けはまだ。きょうの空は空気がからっとして真っ青で秋のような空。トンボの姿も多く見かけた。 |
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NO.1534
「台風一過」
平成17年7月27日撮影 |
| 朝まで台風の影響で雨が降っていたが、まもなく青空が広がってきた。空にはトンボがたくさん飛んでいた。木流堀付近の杭、普段は1メートル位、水面から出ているが、きょうは増水しており、先端だけ。そこにはカメが一匹避難していた。 |
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NO.1533
「強い雨」
平成17年7月26日撮影 |
| 台風が近づいており、雨が強くなってきている。気温は高く、蒸し暑い。人のいないゲートボール場ではベンチにカラスが止まっていた。 |
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NO.1532
「なめくじ」
平成17年7月25日撮影 |
| 朝のうちはくもりだったが、雨が降り出してきた。梅雨は明けないのに、台風が近づいてきている。どこから出てきたのか、堤防の内側をナメクジが這っていた。 |
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NO.1531
「ねむの花」
平成17年7月24日撮影 |
| くもりで晴れ間も見られた。気温は24度位まで上昇した。広瀬橋下の河川敷にある「ねむの木」がピンク色の花を付けていた。 |
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NO.1530
「夏休み」
平成17年7月23日撮影 |
| 朝のうちに雨は上がったが、くもり空が広がる。気温も20度程度までしか上昇してない。広瀬橋から下を覗くと親子のグループが石に絵を書く作業を行っていた。夏休みに入り、広瀬川も子供達で賑うようになってきた。 |
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NO.1529
「黒い猫」
平成17年7月22日撮影 |
| きょうもはっきりしない空模様、時々、小雨が降る。気温は20度までしか上がらず、5月下旬並の気候。宮沢公園の片隅にある古い墓の前で出会った黒い猫。近くで花壇の手入れをしている「後藤さん」といつもいっしょ。 |
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NO.1528
「芙蓉の花」
平成17年7月21日撮影 |
| 1日中、雨で気温もあまり上がらない。梅雨が明けないまま梅雨空に逆戻り、宮沢河川公園で咲いていた
「芙蓉の花」。その美しさも雨に打たれていまひとつ。 |
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NO.1527
「へくそかずら」
平成17年7月20日撮影 |
| くもり空が広がっている。気温は平年並みで爽やか。河原では 「へくそかずら」の花が咲き始めていた。ひどい名前だが、悪臭を放つことからこの名がつけられたとのこと。秋には黄色い実を付ける。 |
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NO.1526
「きとんぼ」
平成17年7月19日撮影 |
| 朝は雲が広がっていたが、昼頃から晴れ間が広がってきた。気温は昨日ほどは上がらず、過ごしやすかった。愛宕山下の河原で見つけた見慣れない黄色いトンボ。図鑑で調べると「きとんぼ」。 |
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NO.1525
「稚アユが昇る」
平成17年7月18日撮影 |
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| きょうも朝から晴れ、気温は33度まで上昇し、3日連続の真夏日になった。水量豊富な水が流れ落ちている郡山堰。時折、「稚アユ」が堰を昇ろうとしている。 |
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NO.1524
「ヒルガオ」
平成17年7月17日撮影 |
| きょうは朝から晴れ間が広がり、気温も上昇し真夏日に。「ヒルガオ」の花が河原ではたくさん見られるようになってきた。「朝顔」と違い1日中、花は開いている。 |
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NO.1523
「オオアワダチソウ」
平成17年7月16日撮影 |
| 未明から朝にかけて強い雨がふったが、日中は晴れて気温は上昇し真夏日に。河原の草原の中で咲き始めてきた黄色い花は「オオアワダチソウ」。花は秋に咲く「セイダカアワダチソウ」と似ている。 |
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NO.1522
「オオマツヨイグサ」
平成17年7月15日撮影 |
きょうは朝から晴れ、気温も上がり夏日に。河原では夏の黄色い花「オオマツヨイグサ」
が咲き始めていた。この花は外来種で繁殖力は強い。
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NO.1521
「ヤブカンゾウ」
平成17年7月14日撮影 |
| 梅雨の晴れ間は1日だけ、きょうは朝から曇り空で昼頃からは雨が降り出してきた。愛宕堰付近で咲いていた「ヤブカンゾウ」の花。この花は1日しか花は開かないが「つぼみ」の数は多い。 |
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NO.1520
「ミドリガメ」
平成17年7月13日撮影 |
| 久しぶりに朝から青空が広がる。木流堀付近の広瀬川では3匹のカメが杭に昇り、仲良く甲羅干し。1週間前に比べて、1匹増えている。広瀬川には「クサガメ」と「ミドリガメ」がいるが、このカメの種類は「ミドリガメ」。 |
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NO.1519
「ゴマダラカミキリ」
平成17年7月12日撮影 |
| 梅雨のしとしと雨が降り続く。最高気温は上がらず17度と5月頃の気温。イタドリの葉にとまっつていたのは「ゴマダラカミキリ」。雨が降れば、大きな葉の下に潜り込んで雨宿り。 |
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NO.1518
「巣立ち雛」
平成17年7月11日撮影 |
| くもりで時折、日差しも出てきた。気温は久しぶりに上昇し、26度と夏日になった。河原の木々では巣立ったばかりの「巣立ち雛」を多く見かけるが、この鳥は「百舌」の雛。体の大きさは親と変わらないが、まだ親から餌をもらっている。 |
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NO.1517
「ノカンゾウ」
平成17年7月10日撮影 |
| くもりのはっきりしない空模様。今日は気温は24度位まで上昇し、少し蒸し暑かった。河原の草むらの中で1株だけ咲いていた
「ノカンゾウ」の花。八重の「ヤブカンゾウ」の花も見られる。 |
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NO.1516
「ツユクサ」
平成17年7月9日撮影 |
| 梅雨空が続く、雨は降らないが、きょうもくもりで気温は20度程。河原で見つけた「ツユクサ」の花、ブルーの色が梅雨空に似合う。 |
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NO.1515
「しじみちょう」
平成17年7月8日撮影 |
くもりで晴れ間は見られなかった。気温は20度ほど。河原で見つけた小さなチョウ。
最初、羽を閉じていたが、やっと開いてくれた。「シジミチョウ科」の仲間であるが、図鑑で調べて見たが、詳しい種類は解らなかった。 |
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NO.1514
「漂流物」
平成17年7月7日撮影 |
| 昼前から雨が降りだした。連日の雨で川の水は大分増水している。愛宕堰のすぐ下には上流から流れてきた「木くず」「シート」などの「漂流物」が漂っていた。きょうで「きょうの広瀬川」は満5年を迎えた。 |
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NO.1513
「カメが2匹」
平成17年7月6日撮影 |
| 朝まで雨が残ったが、まもなく雨は止み、くもりに。木流堀近くの広瀬川、カワセミがいつも止まる杭に「カメ」が2匹昇っていた。河原に下りて撮影しようとし、近づくとすぐに姿を消したが、このカメ達、逃げるのが意外に早い。 |
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| 昨日から強い雨が降り続いている。午後からは雨は上がって、気温は20度をこえた。広瀬橋から下を見るとカルガモの親子が濁流を泳ぎ、岸にたどりついていた。4羽の子は今年生まれたばかりの雛のようでまだ小さい。 |
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NO.1511
「鯉の死」
平成17年7月4日撮影 |
朝から本格的な梅雨のしとしと雨。気温も18度までしか上昇せず、梅雨寒。郡山堰で鯉が死んでいた。堰の上や下で10匹以上。
先日、この付近で死んでいた鯉は「コイヘルペス」に感染していた。 |
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NO.1510
「赤い実」
平成17年7月3日撮影 |
| 1日中、くもり空、日差しは出なかった。最高気温は20度と平年並。愛宕山下で、赤い実をつけた植物を見つけた。 |
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NO.1509
「マメコガネ」
平成17年7月2日撮影 |
| 朝から晴れのよい天気。河原の草を1センチ程のたくさんのコガネムシが占領し、葉は穴だらけ。名前は「マメコガネ」。 |
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NO.1508
「カ ニ」
平成17年7月1日撮影 |
| くもりの天気。午後からは激しい俄雨。名取川との合流点付近の草むらを歩いていると何かが横切った。その正体は「カニ」。梅雨の時期になると見られる。 |
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